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PC Walk
シニアIT機器利用
      '16/06/14 更新   

シニア になって 初めて IT機器を利用する
選択肢は拡がりました!
シニアには もう パソコン では ありません



   00. シニア になって 初めて 利用する
   51. シニア への お勧めは スマホ or タブレット
        まだ パソコンが良いなら
     10. DeskTop or Note or Tablet
     20. お勧め Free Sw
     30. お勧め Free Web Tools

Pc の選択  DeskTop or Note or Tablet
ノートPcスマホ or タブレット
シニア への お勧めを 切替えました。  2016 新春
 2015年 夏頃から「Windows タブレット Pc」が、
  多数 出回り始め、急速に 手ごろ価格になったので、
  それを 検討、従来型 ノート Pcより 価格的・利便性・携帯性から
  シニアに適した道具と考えたため。

  平板状の外形を備え タッチパネル式などの表示・入力部を持った
   携帯可能な「Windows Tablet」機能に対応したパソコン。
   (狭義の意味で)            as of 2016 新春

  「タブレット」安価に入手出来る様になったので「Reuse or New」掲載は取止め

DeskTop と Note Pc と Tablet Pc の 長短 は??
項 目 D/T
Pc
Note
Pc
Table
Pc
コメント
拡張性 × ×  「デスクトップ」は、筐体が大きいので、「大容量HDD」「ビデオ機能」
「光学ドライブ」等々内蔵できる「パーツ」の拡張性、「ディスプレイ」
「キーボード」も別なので、圧倒的に優れている。
「ノート・タブレット」は「CPU」「ビデオ機能」はマザーボードに、
「ディスプレー」も一体なので、一部の交換は 不可。
ディス
 プレー
×  「デスクトップ」では、17~20インチが標準。
「ノート」は13~16インチ。「タブレット」は 8~12インチが普通。
「光沢なし」のタイプが「画面の映り込み少なく」お勧め。
機 能 ×  「HDD」では、「タブレット」用は、SSD、「ノート」用は、
2.5インチ、「デスクトップ」用は、3.5インチと、
容量、回転数とも「デスクトップ」が有利
価格性能
 低スペックなら、ほぼ同じ。
 高スペックなら「ノート・タブレット」は、
同程度の「デスクトップ」に比べて割高。
「ノート・タブレット」の小型の筐体に入る「パーツ」でに比べ、
大きなを利用できるので、安く調達できる。
携帯性 ×  「デスクトップ」は、一度設置すると場所を移動するのも大変、
家の中の持運びも不可。
「ノート」も、建物の中程度の持運びもなら、光学ドライブも付いた
Basic タイプ。
「タブレット」は、軽量、バッテリー使用時間が長く
外へ持って出るに最適。
設置
スペース
×  「デスクトップ」は、本体・ディスプレー・キーボードと場所をとり、
容易に移動が出来ない。
「一体型デスクトップ」は、省スペースではあるが拡張性に乏しく
「デスクトップ」を利用するメリットがない。
「ノート・タブレット」は、A4用紙程度のスペースで良いので、
使う場所を選びない上、利用後、引出しに仕舞う事も可能。
省エネ ×  「タブレット」→6〜10w程。「ノート」→25〜35w程。
「デスクトップ」+液晶ディスプレー→200W前後
静音・
発熱性
×  「デスクトップ」は、高性能になるほど発熱するので、
冷却するため大型のファンが必要で、動作音がうるさい。
 「ノート」は、放熱に「筐体」を利用し、小型ファンだけなので
CPUの高速化に伴い、底面等高温になる場合もあり、
「タブレット」は 数段上
データ
保全
×  「ノート」は、「バッテリー」搭載なので、
突然の電源の遮断<停電時等>から守れるが、
 「デスクトップ」で同様の機能を得るには、
無停電電源装置<UPS>の購入が必要。
トラブル
発生
×  「ノート・タブレット」は、持ち運ぶ機会も多いため、
トラブルが発生する確率は高くなる。 
「デスクトップ」では、「パーツ」不具合 以外を発生頻度は少ない。
「タブレット」は、ヤワ
修理
コスト
× ×  「デスクトップ」は、故障「パーツ」取替えで対応できる。
「ノート・タブレット」は、部品の多くが一体型のため、
部分取替えは難しく、マザーボード取替え等 コストが高くなるため、
修理保証の延長加入はお勧め。「タブレット」は買換えの方が が安い
作業姿勢  「デスクトップ」は、「ディスプレイ」「キーボード」を
自由に配置できるので、自分にあった作業姿勢を保ち易い。
「ノート・タブレット」は、作業姿勢が悪くなり易いが、
「タブレット」は、入力方法をいろいろ変えられるので有利
※肩こり・腰痛の防止に「キーボード」の自宅では利用も。
用途の
広がり
 「ノート・タブレット」は、その携帯性で、外部での
「インターネット接続」、プレゼンテーション、
写真等の画像を見せることも可能。
「タブレット」ha 軽量・入力法の広さからより広い
利用
スタイル
×  「デスクトップ」は、いつも机に向かって。
「ノート・タブレット」は リビング・食卓・テラス・コタツでも。
TVを見ながら、飲みながら、Webを活用した
新しいスタイルで楽しめます。
初心者向 ×  サポートを受けるには、「デスクトップ」は、人に来てもらうしかない。
「ノート・タブレット」は 持って行けば、
サポートを受け易い。また「タブレット」は タッチアプリも使える。
その他  「ノート・タブレット」の「バッテリー」は消耗品です。
毎日の様に利用すると、3年程度で、充電機能が低下します。
選択は  机に縛られず、自由に使える<道具>として「タブレット」を お勧めします。
 無線Lanて、家中 Webの活用したり、Mobile Type 選べば 単体で外でも使える.

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